ブログ・闘病記
潰瘍性大腸炎に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 10/03/05 | LUCkyで行こう!! | きんぎょさん |
| 10/02/06 | 夢の扉 | ファレノプシスさん |
| 09/10/09 | 潰瘍性大腸炎(大腸全摘者のウインド&サーフィンライフ) | konsanさん |
潰瘍性大腸炎に関するブログ・闘病記

- 管理人様: きんぎょさん
- 説明文:
UC初心者患者の私。
1度、担当の先生に捨てられました。
まだまだ、わからない事や不安な事があります。
同じようにイロイロ思ってる人と、つながりたくて、ブログを書く事にしました。
みなさんのコメント、待ってます。 - 病歴、現在の症状:
昨年10月末から12月まで、重症化してしまい入院。
それまでの自分が、なんて無知っだったかを反省。
ステロイドが効かなくて、プログラフを服用。
現在は、プログラフも終了し、ステロイドの服用もあと少し。
ペンタサ&イムラン&ペンタサ注腸など。
食事も、油っぽい&肉系を気をつけるぐらい。 - 訪問者へのメッセージ:
前の担当の先生に捨てられたような形になった私。
入院しってから、いろいろとわかるようになりました。
でも、なんだかわかんないですよね。
本なんかも読んでますけど、落ち込みそう・・・
皆さん同じじゃないですか?
不安な人やちょっと先輩(笑)な人と、いろいろ話してみたいと思ってます。
前向きに、LUCKY!!と歩いていきましょう。

- 管理人様:ファレノプシスさん
- 説明文:
年を重ねるごとに夢が遠くなる。夢を現実にすることが難しくなる。いつまでも夢を失いたくない。夢を夢で終わらせない。でも、夢を現実にするためには、いろいろな壁がある。年齢、病気、怠け心。そんな日常の葛藤を記録として残していきたいと思います。 - 病歴、現在の症状:
25歳で発症。
サラゾピリンで肝炎発症。
GCAP10回を2回。
現在、
プレドニン4錠。
新薬アサコール9錠。
アザニン2錠。
弓帰膠艾湯(きゅうききょうがいとう)3包。
ビオスリー6錠。
プレドネマ注腸1本。
で治療中。 - 訪問者へのメッセージ:
私はひとりで悩んでました。
でも、ブログで多くの人たちが頑張っていることを知り、私も頑張ってみようという気になりました。
私も誰かの元気の基になれればと思い勇気を振り絞ってブログを始めました。
ひとりじゃないって良いですよね。

- 管理人様:konsanさん
- 説明文:
大好きなウインドサーフィン&サーフィンをやり始めて14年。兵庫県明石の林崎を中心に、風と波を求めて走りまわってます。手術後もなんとか復帰しています。
- 病歴、現在の症状:
2000年にUC、1年〜1年半の割合で緩解と再燃を繰り返し、再燃する度に様態悪化。
2008年3月に兵庫医大にてIAAで大腸全摘出。 - 訪問者へのメッセージ:
ウインド&サーフィンに限らず、その他のスポーツ、海や自然が好きな方。同じ病気の方
。おバカ120%の俺ですが気軽に声かけてくださいね〜♪♪
共に笑い、共に頑張りましょう!!

- 管理人様:蓮太郎さん
- 説明文:
このブログは、2009年5月に潰瘍性大腸炎(UC)と診断された管理人がノニジュースに出会い、劇的に症状が改善された経過と、日々の経過を記録したものです。同じ病気の方の参考になれば幸いです。
- 病歴、現在の症状:
2009年5月発覚
2009年7月緩解 - 訪問者へのメッセージ:
ぜひ一度、ノニジュースを試してみてください。私は劇的に効きました!

- 管理人様:ファージェンさん
- 説明文:
大学生活と闘病を両立させ、あわよくば緩解期になろうかと頑張る日記です^^
あんまり暗くならずに明るく描きたいと思ってます。
- 病歴、現在の症状:
高校3年の初めに発症、夏休みにG−CAPをやり、大学受験時におっそろしいピークを経験しました・・・
現在、全腸炎型で一日にプレドニン10mg、ペンタサ8錠、座薬を使用中、L-CAPをやってます。 - 訪問者へのメッセージ:
似たような高校生、大学生、社会人の方はきっと多いはず。
このブログにアドバイス等をもらえたり、一緒に語り合えたりしたらすごくうれしいです^^
是非みなさんお立ち寄りください^^

- 管理人様: たかおたるさん
- 説明文:
子育て、ネットゲーム、闘病記、競馬、など いろいろ書いてます。 - 病歴、現在の症状:
初めの入院で体重が5kg減(52kgに)、貧血で血も足りなくなり、二週間くらい動けない状態に・・・・・。半年に一度、二年間に三回の入院、その後、二年自宅療養後、再度入院という入院歴で、最後の入院で初めてLCAP療法をやりました。
ステロネマとどっちが効いてるのわかりませんが、とっても症状が良くなりました。大腸は半分だけ病魔に冒されています。
おかげさまで現在は病状はかなり安定しています(ちょっと太って68kg標準体重に♪)。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になってから落ち込んだりもしましたけど、そんなときに娘が生まれて、とっても大変だったけど、今ではとっても幸せです。
病気の影響で定職には就けないので、アルバイトしながら主夫してます。同じ病気の人と交流できたらいいな~と思っています♪

- 管理人様: しゅんさん
- 説明文:
この日記を始めたきっかけは、少しでも自分と同じ潰瘍性大腸炎の患者さんと共感したかったからなんです。自分の日常を書く事によって、こんな体験した事ある!って、笑ってくれながら読んでいただければ幸いです。 - 病歴、現在の症状:
1993年1月から下痢が続くようになり、そのうち下血も始まり、その年の11月に潰瘍性大腸炎と診断されました。二か月に及ぶ入院生活で何とか緩解状態になりましたか、しかし、すぐに下血。。。今まで4回入院を経験しています。白血球除去療法が登場してからは、入院せずになんとか仕事頑張ってます。 - 訪問者へのメッセージ:
UC患者の日常を綴っております。書いている事は、おもに本日の体調の事ですが、その日、思ったことを書いていますので、よかったら、読んでやってください。\(^o^)/

- 管理人様: yamさん
- 説明文:
今から4年前、2004年に潰瘍性大腸炎を発症。
お約束?通りこの病気でおなじみの再燃(繰り返し病気が大暴れしちゃうこと)をやらかし、2度ほど入院しました。
通算6ヶ月にも及ぶ入院生活を余儀なくされ、退院後やはり半年間療養生活とあいなり、一年もの間あまりにヒマを持て余したので、思った事、感じた事をメモし、それをもとにブログに書き記す暴挙に出ました。
4年前に手術一歩手前だと主治医に脅されたのも今は遠い昔、現在はすこぶる元気にしており、日々の出来事等も綴っております。 - 病歴:
全大腸炎型。4年選手。脂も乗っている時期というやつです。スタメン、狙ってます。
現在の症状:
4年前の重症から現在は中等症(軽症に近い)へ出世街道爆進中。先日、毎年恒例の大腸内視鏡検査にて、主治医より「(大腸の状態が)良くなっていない代わりに、悪くもなっていないから」と、なんとも投げやりなコメントをいただきました。 - 訪問者へのメッセージ:
不安で怖いよね?その不安はね、よくわからないからなの。大丈夫。わかっちゃえば、そんなに怖くないからね。
痛くて泣いてるの?大丈夫。痛いのってね、ずっと続かないから。どんなに苦しくてどんなにつらい事も必ず終わりがあるからね。
泣かないで。あなたが感じているその痛み、私も知ってるよ。

- 管理人様: 実果さん
- 説明文:
病気のことから日常まで色々綴った日記です。 - 病歴、現在の症状:
2004年5月に診断を受け
2006年に2回
2,007年に2回の入院歴あり - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気の者同士、病気のことについて疑問やらなんやら、語りましょう

- 管理人様: コヤスmomさん
- 説明文:
妊娠・出産・育児に関する日記
(潰瘍性大腸炎・花粉症と共に) - 病歴、現在の症状:
約16歳頃に潰瘍性大腸炎を発症。
1度入院暦有、内科治療のみ。
最近は妊娠中に再燃したものの、現在は落ち着いている。 - 訪問者へのメッセージ:
潰瘍性大腸炎で妊娠中・妊娠を望んでいる方・育児中の方、一緒に妊娠・出産・育児を楽しみましょう。

- 管理人様: はしばみペンギンさん
- 説明文:
個人の体験談を基にした潰瘍性大腸炎ブログです。症状や治療、検査の感想、低カロリーのレシピなどを綴っています。 - 病歴、現在の症状:
2004年6月。貧血のため病院へ。大腸内視鏡検査の結果、潰瘍性大腸炎と判明して緊急入院。以降、ステロイド治療、白血球除去治療、免疫抑制剤を経て緩解に至る。今にして思えば、20年前から兆候あり。 - 訪問者へのメッセージ:
担当医に「原因不明の難病ですが、この病気で死ぬ事は滅多にありません」と言われて、すっかり安心してしまった楽天家です。「なんとかなるさ」を合言葉に、のんびり更新しています 。気楽に遊びに来て下さい。

- 管理人様: mo-moさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎「軽症」者向き。
また、診断が付く前の方にもお勧め。 - 病歴、現在の症状:
平成9年12月に発症し、病歴は10年以上。
現在は、たまに軽い下血がある程度。
ストレスを溜めた時、アイスコーヒーを飲み過ぎた時がヤバイ。
また、風邪薬や抗生剤を飲むと必ず下血します。 - 訪問者へのメッセージ:
潰瘍性大腸炎「軽症」の方、是非、遊びに来てくださいね。

- 管理人様: アイスさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎になってからの入院生活や通院生活、食生活などお腹の状態などを書いています。 - 病歴、現在の症状:
3年目です。最初、腹痛と下痢が同時になった為通院しました。その後下痢が続き便の色が黒や赤になり状況が変わらない為内視鏡検査をしました。その後入院し薬での治療を続けています。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気の方と交流できたらいいなと思っています。

- 管理人様: ほぺさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎の持病をもつサラリーマンの健康日記[発病~闘病~現在]
潰瘍性大腸炎の発病までの過去の経緯、入院経過、現在の治療経過などを順をおって書いています。病状の症例写真も少しずつ追加していきます。 - 病歴:初回入院時から約4年
現在の病状:投薬はペンタサのみ、目に見える下血はなし。合併症の症状(紅班、関節痛、かゆみ)が弱くあり。 - 訪問者へのメッセージ:
過去の体験談や現在の症状等の情報が他の方の治療に少しでもお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: ゆう君のママさん
- 説明文:
食べ盛りの息子達(長男は潰瘍性大腸炎)と旦那様に作る毎日のお弁当や、たまに作るパンやお菓子を紹介しているブログです。 - 病歴、現在の症状:
長男は、平成16年9月に全大腸炎型の潰瘍性大腸炎と確定診断され、2ケ月半の入院生活を送り緩解し退院。
その2ヶ月後に再燃し白血球除去療法を受けるために1ケ月入院。
それで落ち着くが再燃の不安もあり、当時ネットで話題になっていた広島クリニックの漢方薬を試そうと退院後すぐ広島へ向かいました。
息子にはこの漢方薬(未認可のため現在は食品扱い)がとてもよく効き、夏に少し調子が悪くなるものの漢方薬の服用開始から3年半、緩解を維持することができています。 - 訪問者へのメッセージ:
息子がこの病気になって、初めはどういう料理を作ったらいいのだろうとすごく不安でした。
現在に至るまで、退院時の食事指導やUCの本を読みお腹に良い料理を独学ですが勉強してきたので、食事に関して不安なUCの方やそのご家族の方のお役に立てればいいなと思っています。

- 管理人様: サリー0413さん
- 説明文:
ガーデニング中心のブログでしたが、現在は子供中心です!
UCで、妊娠・出産を考えている方の励みになればいいですね☆ - 病歴、現在の症状:
発病:長女1歳の時(6年前、その後1年に1度のペースで悪くなり、4年前に1度入院。
現在の主治医に出会ったことで、食事を見直し、ひどくなることもなくなり、今年7月に長男を無事出産。
妊娠中、産後は1度も悪くならず、(むしろ発病してから一番良い状態)現在に至る。 - 訪問者へのメッセージ:
玄米食・緑茶・野菜中心の食事がいいそうです。興味がある方は、試してくださいね♪

- 管理人様: ぴよこさん
- 説明文:
今年3月末に発病したばかりの40代主婦の日記です。 - 病歴、現在の症状:
病歴7ヶ月 現在はプレドニンとペンタサ、ビオスリーを飲んで症状を抑えています。 - 訪問者へのメッセージ:
家事、育児に追われる毎日で なかなか更新できませんがよろしかったら遊びに来てください。

- 管理人様: PSVさん
- 説明文:
IT業界でのデスマーチ過労で大腸が壊れて以来、デスマーチ研究をライフワークにしています。IT業界への就職を考えているUC患者の方やすでにIT業界で働いているUC患者の方達向けな内容が多いです。
『デスマーチは、万病の元』
皆様、ご注意下さい。 - 病歴、現在の症状:
1999年1月に潰瘍性大腸炎(UC)発症後、入退院を繰り返す。
2000年にIACAの二期分割方式で大腸全摘手術。
現在は、UCの方の状態は安定していて、通院は3ヶ月に一度。 - 訪問者へのメッセージ:
ブルガダ症候群という心臓の病気も見つかったりして、色々とややこしい事になっているレアケースな患者のサイトですが、何かの参考になれば幸いです。

- 管理人様: myaoさん
- 説明文:
UC入院をキッカケに携帯日記からブログに…。
潰瘍性大腸炎の事や入院・通院中の治療経過、就活や日常の感じたことを綴ってます。最近は緩解中のため、お気楽ブログになっています…(^^;)。
同じ病気や就活に悩む方と情報交換出来れば幸いです。 - 病歴、現在の症状:
2005年4月上旬から出血と体調不良で悩まされ、数度の通院検査の結果UCと診断がつきました。GW直前からペンタサの投薬治療を始めたものの、原因不明で症状が悪化し、5月16日から約2ヵ月の入院することに…。翌年、8月には原因不明の肝機能障害で2週間入院。この2年間で体重も20キロ落ちて、二回りくらい小さくなりましたが、20キロの“のりしろ”があった訳で…(笑)。
現在は緩解中で、好きなものを色々と少しだけ食べながら、沖縄に移り住むのを目標に相変わらずの出張生活しています。 - 訪問者へのメッセージ:
不安ですよね。情報が欲しいですよね。ここに集う仲間たちもみんなそうでしたよ。仲間たちの体験を読めば、UCは決して特別な怖い病気じゃないって分かりますよ。

- 管理人様: こぶたさん
- 説明文:
病気と楽しく付き合う為に 書き始めたblogです。
現在『広島漢方』を服用していますが、その経過も記しております。 - 病歴、現在の症状:
2006年5月頃、粘液・下血の症状が出始める。
11月、内視鏡検査の結果UC(直腸型・軽症)と診断される。
2007年4月下旬に血液検査の結果で『緩解』と言われましたが、粘液・下血の症状は治まらず不安になり、6月下旬に広島クリニックに行き漢方薬(未認可)を服用し始めました。
現在では症状が全く無い状態ですが、内視鏡検査では浮腫みとアフタが見られる状態です。
あと半年で漢方薬を卒業できるのでしょうか? - 訪問者へのメッセージ:
『病は気から』と言いますよね。まずは気持ちを元気にいたしましょう。
と言っている私も、自分の気持ちを元気にする為にこのblogを書いているのですが。

- 管理人様: ポッポヤ♪さん
- 説明文:
ポッポヤ♪が潰瘍性大腸炎を発症してから、現在までの治療の記録を公開しています。広島漢方は詳しく記載してますので、試したいと思っている方は、一度ご覧ください。
その他、鉄道車内のトイレなども紹介してます。 - 病歴、現在の症状:
全大腸炎型の中等症で入院1回、ステロイドで治療して緩解しましたが、その後再燃。ステロイド依存性になり、L-CAPやATM、免疫抑制剤、広島漢方など、いろいろと治療しました。 - 訪問者へのメッセージ:
広島漢方を服用して1年9ケ月以上が経過、寛解して普通に暮らしています。もうすぐ、広島漢方を卒業できるかな?

- 管理人様: まーさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎と不安神経症という病と闘いながらもサラリーマン生活をしています。病気と仕事の両立は大変です。 - 病歴、現在の症状:
UC暦7年目。発病時は全大腸型でした。現在は直腸型に治まっています。緩解と再燃を繰り返しています。 - 訪問者へのメッセージ:
UCでも仕事は可能です。疲れたら休むのも大事かと思います。まだまだ原因がわからない病気です。自分の体調と相談しながらの生活が続いていますが、何とかUCをコントロール出来ている気がします。
UCになってからはヤクルトを毎日飲んでます。大腸に良い商品ですがUCに良いかはわかりませんが、自分には合っているような・・・。
ストレスと睡眠不足は大敵ですね。
UCと宣告され、どんな病気か知った時は、ネガティブでしたが慣れは怖いです。今はUCと共に生きています。みんなで頑張りましょう!

- 管理人様: べ~わくさん
- 説明文:
台湾在住の潰瘍性大腸炎持ちの中日翻訳者が、台湾での旅や登山、食材と料理、その他仕事や生活を通して知った、思ったことなどをつづっております。 - 病歴、現在の症状:
過敏性腸症候群と診断されていた状態で来台。半年で症状悪化で潰瘍性大腸炎(クイヤンシンダーチャンイェン)と診断される。入院と体重15㎏減 の後は、薬でずっと小康状態をかろうじて保っているという状況。(体重は元通りどころか来台時よりも増加!?) - 訪問者へのメッセージ:
台湾での潰瘍性大腸炎の専門的なデータ、治療法、患者会などの有無についてといった踏みこんだ内容はありませんが、この病気の患者から見た、台湾生活、通院生活、食生活、トイレの問題などについて書いていこうと思っています。

- 管理人様: wind-hpyさん
- 説明文:
心と体と食事の関連性を病気と趣味と仕事の話を交えて語って行きたいと思っています。 - 病歴、現在の症状:
2006年5月に一ヶ月の入院(中程度と診断)
その後夜間のトイレ回数と腹痛に悩まされながら2007年5月に順天堂病院でATM療法(この辺から下痢がなくなる)をうけ食物アレルギーもあると診断され食事の内容とトイレ回数と痛みに悩まされながら
2008年8月に脳神経科の病院を紹介され今までの安定剤と睡眠薬を変えてから病状が一変して改善に向かい(精神的な部分が病状を悪化させていたようです。)
10月の内視鏡検査で直腸とS状結腸と横行結腸にちょっと潰瘍が残っていて痛みを感じる程度になり
8月に55kgだったのが現在70kgに増えて食事の内容も普通に近くなり排便も夜は全然無くなり午前中に集中して安定(冷える朝以外は)しています。 - 訪問者へのメッセージ:
この病気の初心者の方には何かの参考になってベテランの方にはアドバイスなどをいただいて病気でない方には心穏やかに生きられるヒントになればと思っております。

- 管理人様: まみやさん
- 説明文:
20年以上前から潰瘍性大腸炎(内科的治療中)で4年前に大動脈弁閉鎖不全が発覚し弁置換手術を受けた三児の母のブログです。 - 病歴、現在の症状:
心臓病の関係で血をサラサラにする薬(ワーファリン)を服用せねばならず、UCが悪化すると輸血しなければいけないくらいの大下血になったり、止血のためにワーファリンを減量すると脳梗塞になったり、なかなか調整が大変で入退院を繰り返しています。
現在、UCの治療はステロイドから免疫抑制剤に切り替え中です。 - 訪問者へのメッセージ:
こんにちは、まみやです。治療が相反するふたつの病気になってしまって落ち着いていたUCも最近また暴れだし、薬の調整が大変だったりします。でも、三人の子供の母として賑やかに元気にドタバタな毎日を過ごしています。趣味もイロイロやっています。気軽に遊びに来て下さい。

- 管理人様: ucblogさん
- 説明文:
初めての入院が長期におよび、数日間は高熱と精神的なショックのあまりに何もできなかったものの、少しずつノートに日々のことを記録するようになりました。
退院後にそれをまとめ、どなたかのお役に立てればと開始したブログです。 - 病歴、現在の症状:
以前から、よくお腹を壊す体質だとは気づいていました。
潰瘍性大腸炎の疑いを近所のクリニックで指摘されたのが2006年の夏。まもなく急激に悪化し、総合病院に駆けこんだところ7週間近くの入院となりました。
プレドニンの副作用で、服用期間+数ヶ月は糖尿病になります。現在は悪化したときのみプレドネマ(注腸剤)を使用。 - 訪問者へのメッセージ:
潰瘍性大腸炎のことだけではなく、病院でだされていた(糖尿病の人によい)低カロリー食の写真もあります。
同じような副作用を経験されている方や、注腸剤に慣れていない方などのお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: かーるさん
- 説明文:
UCになってから経験できた事、いろいろ考えさせられた事。、、、など気の向くままに綴っております。
ちょこちょこ仕事をしながらの子育て真っ最中の40代主婦です! - 病歴、現在の症状:
2006年6月。
何気なく受けた主婦検診でUCと判明。
「え、、、。」と思いながら、気づけば2週間で体重10kg減.(^^;)
現在はペンタサとビオフェルミンで様子を見ていますが下血は相変わらず続いています。 - 訪問者へのメッセージ:
前向きに前向きに♪、、、と肝に銘じながら毎日過ごしています。
気分転換に(?)時々遊びに来てくださいね!

- 管理人様: ひよこさん
- 説明文:
病気のこと、ダイエットのこと、趣味のこと。
気ままにいろいろ書いています。 - 病歴、現在の症状:
2008年夏。20歳で潰瘍性大腸炎と診断を受け、緊急入院しました。
一度は良くなるものの、ステロイド減量の反動でリバウンドを起こし、白血球除去療法で加療。ペンタサにアレルギーがあるので、今はプレドニンと整腸剤で抑えています。プレドニンの副作用と闘い中です。 - 訪問者へのメッセージ:
辛くてどうしようもなくなるときがあります。
それでも前向きに、ひたむきに、幸せに生きていきたいから…。
こんなブログを開設してしまいました。
一人で抱えるのはつらいから、みんなで乗り越えていけたらいいですね!

- 管理人様: NIKOさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎のことや、日々の暮らし、趣味のガーデニングやパッチワーク、愛犬のチワワのことなどいろいろと書いています♪
- 病歴、現在の症状:
19歳で発病し、はや・・・十数年。長期に渡り再燃、緩和を繰り返しステロイドもなかなか切れない状態が長く続いていました。
副作用にも苦しむ日々。2回の入院もしました。
注腸や白血球除去療法も試しましたが、あまり効果が見られず・・。
最後の神頼みで、免疫抑制剤を飲み始めたところ、今までの苦しみがうそのようにみるみる調子が良くなりました!
あきらめていた仕事もおかげさまで、現在はバリバリとこなしております! - 訪問者へのメッセージ:
私も辛くて苦しくて仕方なかった時、同じ病気を抱えている方々のHPやブログを見て元気をもらっていました。
なのでこの病気で苦しんでいらっしゃる方と、少しでも気持ちを共有できたらと思います。
病気とうまく付き合いながら、日々マイペースにがんばっていきましょう~!

- 管理人様:こんぶさん
- 説明文:
UCになっちゃったけど、毎日楽しく、ちょっとおしゃれに過ごしていけたらいいなと思って、色んなことにチャレンジ中です。 - 病歴、現在の症状:
2008年の夏に発病。
現在緩解期中 - 訪問者へのメッセージ:
UCになって日が浅くて知識もあまりなくわからない事だらけなので、みなさんに色々教えてもらいながら、病気と上手く付き合って行きたいです。

- 管理人様:坂東肉太郎さん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎の術後に稀に起こる”回腸嚢炎”pouchitisの闘病記。 - 病歴、現在の症状:
’01年に2期分割でIACA手術を受けました。内科的治療は1年弱で自ら積極的にオペしました。
難治性の回腸嚢炎のため、ステロイドと抗生物質で症状をコントロールしています。 - 訪問者へのメッセージ:
術後、運悪く、稀に起こる合併症の一つですが、オペなどをお考えの方は一度ご覧になって頂くと良いかと思います。
コメント、メッセージを頂ければ可能な限りで対応させて頂きます。

- 管理人様:チュウペットさん
- 説明文:
潰瘍性大腸炎を発症してから14年目の通院生活や、中華料理・揚げ物等は持って帰るという約束で主治医の先生の許可を得て一昨年の4月まで通っていた料理学校の実習のこと・日常生活のことなどを綴っています。 - 病歴、現在の症状:
病歴:1994年(平成6年)3月から下血が始まり、その年の4月に潰瘍性大腸炎(全大腸炎型)と診断されました。
発病後2年間は大学に、また4年目までは仕事をしながら通院治療を続けてきましたが、1998年11月中旬〜12月末に入院し、そして、2001年にも合併症で2週間入院しました。 その後は、ペンタサとステロイドの投薬治療を7年間続けてきましたが、ステロイド依存性となったため、ステロイドをやめ、免疫抑制剤に切り替え、3年間免疫抑制剤を服用しました。
現在の症状: 現在は、風邪をひくと軽い下血があり、抗生剤を服用したときや、冷える朝などは粘液が出ることはありますが、ペンタサとビオフェルミン・ガスターDだけで落ち着いています。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気の方と交流できたらいいなと思っていますので、気軽に遊びに来て下さい。





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